ここ最近、休日がきらいです。
平日が好きです。 自由な時間にわけあってプレッシャーをかけてるのと それもあって、また期間限定という負い目もあって休日を満喫できないので 会社があって仕事があっていろんな人にあってぐるぐるしている勤務時間中が 心休まる時間だったりします。(しかしそれは目の前の仕事への意欲にはつながっていません。笑) そういいつつも、立場が立場なので、 胃が痛くなるような話をしなくちゃならなかったりもして まあいろいろ、この狭間に立つというのはいろんなことが中途半端で悩ましいところです。 反応を恐れて言えない、会えない人とかもいる。 そういうのが重なって、この時間を耐えなくてはいけないという。 それも自分の選択です。 可愛いから気になっていたのだけど
一度食べてみないとなと思って買ってみた。 (今日はそういう日なのかな?) ![]() ものすごく美味しいとは言わないけど、 見た目で満足でしょう☆ ウェブサイトは無かったけど食べログにはエントリーされてたよ。 ciappucino 古奈屋さん、初めて行きました。
カレー饂飩のお店。 汐留にもあったのに、一度も行かなかった。 あんまり昼からカレー饂飩を食べたいとは思わないのは確かですが。 饂飩自体はおいしい歯応えでしたが、甘いね。甘い。 甘いケーキを食べた後みたいに、甘さが残って、、 やっぱり私はタイカレーとか、アジアのカレーが好きです☆ あと、お値段もちょっと高いからね。 麺類にしてはね。 饂飩で比較するなら、「はなまるうどん」の方が好き! ![]() なんか、すごいことになってる。びっくり。笑
ま、いいか。 ビザの申請が急がないと間に合わないかもと脅されて(脅しではなく本当かも) 今週は日赤医療センターに健康診断を受けに行きました。 日赤医療センター、中学生くらいの時に、夏休みの宿題でボランティアに行ったことがあります。 受付システムの案内係。3日間だか1週間だか。忘れちゃった。中3じゃないかな。 それ以来だったけど、同じ場所にシステムはあったみたいです。 今回は健康診断だったので、そこには用事がなく 別窓口で診察カードを作って、健康診断のフロアへ。 というか健康診断のフロアじゃなくて、各科の診察の間に割り込んでいるしくみらしかったです。 とにかく愛想が良くて、手際が良かった。どこもかしこも。 フラフラ〜っと行ったらすぐにキャッチしてくれて、さっと必要なところに 誘導してくれる。こっちから説明したりとか割り込んだりとか全く必要なく、しかも早い。 一流のサービスでした。病院ってそういうのできないのかと勝手に思っていたので かなりびっくり。サービス業ですね。 一番感動したのは採血が一瞬で終わったことでしたが。あれも腕がよかったのでは? 広尾っていう場所柄、高貴なお客様(?)も来るからサービスの質も上がるのだろうか。 なんて思いながら最後までオートマティック、自動精算機とやらの支払いは4万円を超えましたが、 (自費って高いのね)自費ではなく後日精算とのこと。ちゃんと貰えますように。 ICND1の試験が来週で、とにかく落ち着く間がありません。 技術の世界、戻りたくて戻れることになったとはいえかなり不安なのであります。 ビザがとかそういう問題以上に、ね。
分かる人には行動パターンが分かってしまうのだろうなとか思いながら。
1年振りくらいに戻ってきてみる。 先週だか今週の前半に、 ほぼ日手帳に日々の記録を少しずつ書いていたのだけど (書かないと忘れるくらい、色々溢れている。そして忘れつつある) 思ったよりもいろいろあって、すでに溢れている。頭の中がね。 一週間前が、ものすごく昔に思える。 一方ですごい昔が、つい最近のように思える。 いまの環境に入ったばっかりの頃を思い出して、 すごく最近のような感覚を思い出したり。 嬉しくも悲しくもない。悲しくなるかな? ただ、前に進んでみようと思います。それだけ。なぜだろうね。 よくわからない覚悟と、だめならやめればいい、ただそれだけだと思って。 未来なんてわからないからね。 ![]() ![]() ![]() 一年ぶりの企画でありました。 佐世保バーガーと中野ブロードウェイへ。 マニアック企画も行き先がもうなくなってしまい、次はどこに行こうか、悩めるところです。 食料危機寸前で炭水化物以外の食料備蓄が危機的に。
冷凍庫が空っぽなんてね。 先週は不幸にも1日も早く帰れなかったので、 今日やっとスーパーに行くことができたのですが 某有名ポータルの主要ニュースに載って以来 小分けバターどころかバターが店に並ばなくなりました。 で、ケーキ用マーガリンとやらを買ったんです。 買っただけですぐ使うつもりなかったんだけど マイミクさんがお菓子焼いてたので、 つい調子に乗ってトライ(バター100ではなく、 バター50マーガリン50に変更)してみたのですが。 ひどい。 食感は、軽いんです。好みに寄るけど、悪くはないかもしれない。 そしてバターの濃厚さはないです。 微妙に膨らんでるのも実は気に食わないのだけど(笑。 でね。なにがひどいって、 軽いということは、冷めるまで固くならないってことです。柔い。脆い。 1回で焼き終わる訳ではないので、 冷めるまで鉄板からおろせないというのは致命的。 食料危機以上に、結構深刻。
アルコールがないと喋れないのか、自分。なんて思いながら。
髪を上げていたせいか 珍しく偏頭痛に襲われていますが、 今日からは気安く心を許せるオトナになろうと思います。 おやすみなさい。
絶対観なくちゃと思っていた一方で
渋谷のシネマライズという映画館までいくのが 面倒だなと思っていたのですが、 渋谷にあるはずだった用事がなかったのと(バーカ。) 到着した時間が丁度開演10分前くらいで、迷う間もなく館内へ。 今日はトークショーがありますというので 作った人でも出てくるのか?と期待したのだけど 全然関係なさそうな二人組が 「最近観た映画の中では凄く出来のよい映画だった」とか 「あの時代のミュージシャンは若くして命を落としていたけど、 今はミュージシャンも長生きしてナンボの時代だ」とか、 「観るまでJOY DIVISIONは知らなかった」とか そうなの?とか思うようなコメントも多かったんですが、 もし輪廻転生みたいなことがあるとしたら、 不器用な人というのは「生き返りではない」人間なんだ、という話をしていたのが 印象に残ってる。 何度も生き返ってる人は、生きる要領がいいといわれると、そうかなと。 御茶の水のディスクユニオンで NewOrderの"Waiting for the Siren's Call"をたまたま買って気に入って なにかのきっかけでJOY DIVISIONを知って 何枚かCDを持っていて でも、イアン・カーティスは伝説だといろんなところに書いてあるだけで 謎の人だった。 それで、どうしても観たかったのです。 派手な映画ではなかった。 脚色があまりないから、派手な記憶はない。 モノクロ映画だったってことは、後でチラシを読んでいて そういえば、と思ったくらい、 監督がフォトグラファーだから写真的なカットが多いと言っていたその通り、 素人の私でもそれはそう感じたし、 ポスターの写真のカットもすぐに分かった。 そして、イアンの純粋さ。 純粋は単純ではない。 イアンが、最初は単純だったんだ、といったことが 目に見えること、目に見えないこと、両方にいえたんじゃないかな。 彼の生き様にフォーカスされていたけど 音楽をメインに追っていったら、また別の面が見えるのか 音楽にはそこまで反映されていないのか。ここはこれからの探求。 と今、思いながら、改めて"Closer"を聴いています。 ![]()
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